Conductor 側の曲番号と Viewer 側の曲の対応を確認するシートです。
Conductor セットリスト対応
Conductor セットリスト対応
Conductor セットリスト対応は、Conductor 側で送られてくる曲番号が Viewer のどの曲に結び付いているかを確認するためのシートです。 本番前に見ておくと、同期ずれや選曲違いに気付きやすくなります。

この画像は stable path を先に確保した仮置きです。
このシートで確認すること
- Conductor 側の曲番号
- Conductor 側の曲名
- Viewer 側でその番号に対応付いている曲
- 未対応の曲が残っていないか
使いどころ
Conductor からの曲切り替えで思った曲が開かないときや、曲番号の振り方を本番前に見直したいときに役立ちます。
関連する画面
- 接続そのものは Conductor 接続 を参照します。
- 曲番号の設定は セットリスト項目詳細 で行います。